おいしさの秘密

Why is the TAUPO BEEF so delicious?
おいしさの秘密!!
-美味しさの秘密-
タウポビーフは自然環境を守るとともに、牛自体にストレスが掛からないように細心の注意を払っています。
牧草牛は穀物を食べないので、脂が入りづらいです。
そのため、お肉を柔らかくするにはいかにストレスをかけないか、が大事になってきます。
タウポビーフは牛1頭に対し、1.2ha の飼育面積を取ります。(平均の約3~4倍)
そして牛達が365日好きなだけ牧草を食べられる環境を整えることにより、柔らかくて美味しいお肉になっていきます。

What is the characteristic feed of the TAUPO BEEF?
-飼料について-
・タウポで生産された牧草のみを使用
・一般的なグラスフェッドビーフ(は、冬場は牧草が少なくなるため一時的に穀物を与えたり、必要最低限の牧草し
か与えないが、タウポビーフは1頭当たりの飼育面積が十分にあるため冬場も十分なタウポで生産されたサイレージ
にて飼育。年間を通して充分な量の牧草で飼育される。
・冬場はケールなどの栄養価の高い飼料を与えるなどして、体調を管理する。
・栄養価の高い牧草を与えられるように、牧草の⾧さを適切にカットして牧草牛) 管理。
・常に環境保全を考えた牧草管理。

What is the characteristic of the TAUPO BEEF?
-タウポビーフの特徴-

・牧草飼育(365日)(コンテニューフィーディング)(サプリメント、パームかすの使用無し)
・柔らかさを向上させるための熟成期間を設けています。
・抗生物質使用無し(生涯を通して)
・成長ホルモン無し(生涯を通して)
・アンガス種×シャロレー種の交配
・タウポ湖の水質を保護するために、新しい環境規制の元で運営されている農家から飼育
・指定されたタウポ湖周辺の地域にて飼育
・牛1頭に対して約1.2haの飼育面積(平均の3~4倍)
・飼育期間 平均約18ヵ月

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